講演情報

2018年

平成30年
講演日 主催 表題 概要
12月20日 アース研究会 ブランドによる地域活性化策 1.地域ブランド
2.地域団体商標
3.地理的表示保護制度
12月13日 大田原市役所 「栃木三鷹」活用による地域振興 1.地域ブランド
2.農産品の表示に関する権利
3.地域団体商標
4.地理的表示保護制度
5.栃木三鷹の検討
11月27日 K社 知的財産権の活用法 1.トピックス
2.ネクストステージ
・知財体制の整備
・担当範囲
3.知的財産権とは
4.現場での知財戦略
5.留意点(国内・国外)
11月19日 茨城県大子町 知的財産権活用による地域振興 1.知財農業
2.地域ブランド
3.地域団体商標
4.地理的表示保護制度
5.奥久慈しゃもの検討
6.地域ブランドの課題
11月17日 東京大学経済学部
文化芸術産業サミット第2回
地域活性化の取組みにおける料理人の視点からの留意事項 ・調理の知財保護など
11月15日 アース研究会 熟成〇〇〇特許明細書の補完について
11月14日 Dコンサルティング 価値化力 1.価値化力のサイクル
2.QRコードの普及例
3.カツオ叩きの価値化力
4.ボトル茶の価値化力
10月26日 T社 世界一からネクストステージへ! 1.世界一になった経緯
2.ネクストステージ
3.知財情報
10月24日 中小企業基盤整備機構 ネクストステージの地財戦略 1.ネクストステージ
2.知財体制整備
3.知財戦略
10月18日 アース研究会
群馬大学
自動運転に係る特許出願 1.自動運転の進化
2.リチウム二次電池
3.自動走行システムの運動制御
4.燃料電池(FCV)仕組
5.燃料電池の種類
6.ネクストステージの車環境
10月6日 弁理士同友会 経営支援の場面毎における知財の気づきとその対応 1.知財の気づき
2.経営支援の場面
8月30日 全国農業協同組合中央会 地域団体商標権の活性化策 1.特許庁
2.工業所有権情報・研修館
3.文化庁
4.農林水産省
5.その他知財機関
・日本弁理士会
・発明協会
・JETRO
・JAPIO…他
8月28日 金融機関S 資金調達からみた知財担保の現状
~金融機関による知財価値評価の考え方と事例紹介~
1.知財への取組み
2.知財とは
3.知財の見方
4.資金調達からみた技術評価
5.知財情報から知る企業実態
8月16日 アース研究会 Co2固定化・有効利用技術
地球温暖化対策のパリ協定を支える
1.異常気象
2.温暖化対策
3.知財戦略
・特許技術俯瞰図
・Co2固定技術
・Co2有効利用
・削減の動き
・自動車メーカー出願
・建築メーカー出願
7月23日 金融機関S ~業績につなげる知財活用のポイント~
知財の成功例失敗例から
1.北見の全国周知
2.失敗の発明
3.知財の失敗から成功への道
4.中小企業の知財能力
6月8日 北見市
北見工業大学
社会連携推進センター
付加価値増大に向けた 地域ブランドの確立の必要性 1.知財農業
2.地域ブランド登録の効果
3.地域団体商標
4.地理的表示制度
5.地域ブランドの強化策
6月7日 北見工業大学 注目される特許の事例と特許の現場 1.北見の全国周知
2.学生の発明
3.特許の現場
4.国家的な学生支援プログラム
5.他大学における取り組み
6.北見工大における取り組み
7.弁理士の仕事
3月13日 全国農業協同組合中央会
全国農業協同組合連合会
付加価値増大に向けた地域ブランドの活用 1.知財農業とは(農産物の表示に関する権利・農業技術に関する権利・秘密に関する権利)
2.地域ブランド登録の効果(法的効果・PR効果・差別化効果・内部的効果)
3.地域団体商標(概念・JA登録数・取得による効果)
4.地理的表示制度(概念・JA登録数)
5.地域ブランドの強化策(広狭ブランド戦略・相互補完戦略・米の相互補完可能商品)
2月19日 関東経済産業局
特許庁
経営支援の場面ごとにおける知財の気づきとその対応 1.知的財産権とは
2.地販路開拓・・知財保持の確認(特許権・商標権・他)
3.経営改善・・知財の財産的価値(担保価値の加算)
4.創業・・知財の独創力(特許権等により独自市場進出)
5.経営力向上・・知財の追加(改良発明等)
6.事業承継・・知財の確認(営業秘密等)
7.M&A・・知財の財産的価値
8.経営革新・・知財の独占性(新分野への参入開拓力)
9.事業再生・・地域の活用
10.人事・労務・・創作者への報償(省略)
11.情報化戦略・・知財調査(製品前の特許情報取得:省略)
2月17日 文化産業科学学会
於:東京大学
文化の産業化についての考察 1.文化の産業化への潮流を作る活動
2.活動への貢献の仕方
3.文化の著作権化の手法
4.著作権の簡易価値評価
2月15日 アース研究会 IoTのなかで中小製造現場はどう変わるのか 1.産業革命の流れ{第一次産業革命(動力獲得) 第二次産業革命(動力革命) 第三次産業革命(自動化の進展) 第四次産業革命(IoTの進展)}
2.概要(IoT+BIG・DATA+AI+ROBOT)技術のブレイクスルー
3.Industry4.0(ドイツ中小企業の仮想工場化)
4.アメリカIIC(幅広い分野のIT活用サービスの提供)
5.日本「つながる工場」の実現コンソーシアムIVI
6.ロボットイニシアティブ協議会等
2月9日 関東経済産業局
特許庁
静岡県
事例にみる中小企業の知的財産活動のあり方 1.知的資産経営(経営レポート)
2.知的財産権(特許権 実用新案権 意匠権 商標権 地域団体商標権 地理的表示権) 著作権
3.知財経営例(販売の発明 サービス業の特許 発明化作業 真空領域での商品化 デザイン登録化作業 ネーミング戦略)
4.知財担保融資
1月25日 JA長野中央会 付加価値増大に向けた知的財産の活用 1.知財農業(農作物の表示に関する権利 農業技術に関する権利 秘密に関する権利)
2.商標権(ブランドとは ブランドの働き 必要な分類)
3.地域団体商標
4.地理的表示に関する権利
5.秘密に関する権利
6.育成者権